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業務別活用例

学校教育施設

防災・安全管理に ⇒ 防災訓練時の誘導に。日ごろ携帯して巡回し、異常発見時の連絡にも

運動会など行事の進行に ⇒ 運営スタッフ全員への連絡が、一斉に


送迎バスの運行に ⇒ 道路状況を伝えたり、学校からの連絡を受けるのも、走行中に可能


防災訓練や、日ごろの安全管理に
防災訓練の誘導、進行などで無線機に触れる機会を作っておけば、いざ非常事態をむかえた時にも操作に戸惑わず、スムーズに使用することができます。 敷地内巡回などで無線機を持っていれば、異常や不審者を発見した際の連絡も素早くいきわたります。全員に一斉に連絡できるので、その後の対応や緊急の判断も、スピーディーにおこなえます。

運動会や文化祭など、行事の進行に
プログラムの進行には、各スタッフでの意思疎通が不可欠。広くてにぎやかな会場でも、無線機ならば、しっかりとメッセージが伝わります。 また、各所のスタッフに一斉に連絡がいきわたるのも魅力。拡声器を使って、業務連絡を他の人の耳に入れてしまうこともなく、スマートな進行が可能です。

スクールバスの運行にも
送迎バスから、渋滞で到着が遅れるとの連絡を入れれば、学校側も安心です。 また学校から、生徒の欠席連絡があったことなどを伝えれば、ドライバーさんの「あれ、1人足りない?」の不安もありません。 走行中は携帯電話を手で持って使用することが禁止されていますが、無線機であれば、その限りではありません。

学校など教育施設におすすめの無線機はこちら

  • 免許・資格不要で、購入したその日からすぐに使用可能
  • 通信距離は、市街地で100〜200m。建物内での通信可能(距離は状況により異なりますが、地下を除く3フロア間位が目安)。
  • 中継器を使用すれば、通信距離の拡大や、別フロア間での使用も
  • 防水モデルを選べば、屋外など水に濡れる場所での使用も安心
  • 乾電池対応モデルを選べば、バッテリーが切れても業務に支障がなく安心

  • 免許申請が必要、無線従事者の資格は不要*2
  • 簡易無線…通信距離は、見通しの良い場所で10km前後(基地局と移動局が交信の場合)。建物内での通信も可能(距離は状況によって異なります)。
  • 小エリア無線…通信距離は、見通しの良い場所で2〜3km前後。建物内での通信も可能(距離は状況によって異なります)。
  • 防水モデルを選べば、屋外の現場での使用も安心
  • 乾電池対応モデルを選べば、バッテリーが切れても業務に支障がなく安心

*1 ここでいう「簡易無線」は150〜400MHz帯の中に分類されるものを指定しています。
*2 デジタル簡易無線「登録局」は、簡単な登録手続きが必要ですが、免許申請は不要です。

特定小電力無線の製品一覧はこちら

簡易 / 小エリア無線の製品一覧はこちら

▽このような現場でも無線機が役立ちます▽

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